【実測検証】蛮族城の構成に合わせた「最適レイヤー&ティア選択」
🧪 【実測検証】蛮族城の構成に合わせた「最適レイヤー&ティア選択」
「とりあえずレイヤー1,000人、兵士は最高ティア(T14)を出せば安心」と思っていませんか?
実はターゲットの蛮族城(バーブ)の兵種構成・レイヤー数に合わせてレイヤー数や攻撃ティアを調整することで、負傷兵をさらに大幅カットできます!
・敵の兵種構成: 最上位T13(歩兵989K / 騎兵3,629K / 射撃兵659K / 攻城2,309K)。
・敵のレイヤー: T13以外の兵士はすべて「11人ずつ」配置されている状態。
・味方の基本構成: メイン攻撃=射撃兵、T13以外の全兵種・ティアにレイヤーを配置。
検証①:レイヤー人数の違い(10人 vs 1,000人)
敵のT13以外のレイヤーが各11人の場合、こちらのレイヤー人数を「10人」と「1,000人」で比較した実測結果です。
相手の薄いレイヤー(11人)に合わせてこちらも10人ずつに設定することで、レイヤー自体の被害を抑え、総負傷数を劇的にカット!
レイヤー数が多すぎると、相手のターン毎の攻撃に巻き込まれる兵数が増えてしまい、無駄な負傷兵(約1,000人増)が発生。
検証②:メイン射撃兵のティア比較(T13 vs T14)
敵の最高ティアがT13の場合、味方のメイン攻撃を「T13射撃兵」で揃えるか、「T14射撃兵」で突撃するかによる被害比較です。
相手の最上位T13と同層で射程・行軍速度の整合が取れるため、投入人数・パワーが低いにもかかわらず負傷兵を1,000人未満に激減!
圧倒的パワー(T14×272万)で押し込んでも、ターンの噛み合わせの違いから高ランク兵士に2,000人以上の負傷が発生。
1. 敵のレイヤーが極小(10人前後)の場合: こちらもレイヤーを「10人ずつ」に抑えると負傷兵が大幅に減る。
2. 敵の最上位ティアがT13の場合: T14で力押しするよりも、敵と同じ「T13射撃兵メイン」で部隊を組んだ方が圧倒的に低損害で攻略できる!
⚡ 損害を最小に抑える!理想的なレイヤーの組み方・実践3ステップ
「全ての兵種・ティアに手動で数字を入力するのは面倒…」という方もご安心ください!
エボニーの便利機能「フルティア」を使えば、一瞬で完璧な蛮族戦専用レイヤーを作成できます。
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「フルティア」機能を使って全兵種・全レベルを一瞬で「10人」に設定する
編隊画面で「フルティア」を使用し、歩兵・騎兵・射撃兵・攻城兵器の全ティア(T1〜T15等)の人数を一括で「10人」に入力・適用します。これでベースとなる土台レイヤーが完成します。 -
2
メインで攻撃する「1つの主力兵種」を最大(キャパシティ上限)まで編成する
ターゲットの蛮族城のタイプ(歩兵特化なら騎兵、射撃特化やバランス型なら射撃兵)に合わせた主力兵種を選択し、出撃可能容量(キャパシティ)の限界まで数値を引き上げます。 -
3
「部隊プリセット」にロックして保存する
完成した編成(主力+各10人レイヤー)をプリセットに保存しておきます。次からはワンタップで蛮族攻略用の最強レイヤー部隊を呼び出せます!
エボニーの軍隊編成を劇的に効率化する「フルティア」機能を解説!全てのレベル・兵種に対して、同じ人数を一気に設定する方法を紹介します。手作業での入力ミスを防ぎ準備時間を短縮!

