【エボニー/トラブル解決】北方の蛮族で事故った時の対処法|被害を最小限に抑えるには?

もし事故に遭ってしまったら(被害者側)

自分が被害者になってしまった場合は、以下の手順で補償を求めましょう。

  1. 証明のためにバトルレポートをワールドチャット(WC)に共有する。

自分が攻撃された蛮族の城が、自分が開けたものであることを証明するため、PVP(プレイヤー対プレイヤー)レポートをワールドチャットにアップロードしましょう。

戦闘結果を示すゲームのスクリーンショットで、勝利を示す「VICTORY」の文字と攻撃成功のアイコン、統計情報とプレイヤーの名前が表示されている。

2. 加害者と連絡を取る

賠償の話し合いのために、攻撃してきたプレイヤーに友達申請を送り、友達になりましょう

友達申請のしかたはこちらのページをご覧ください。

友達追加、申請のしかた

3. 被害状況を相手に伝える

病院のスクリーンショットを撮り、相手に共有しましょう。

ゲームのインターフェース画面で、兵士の編成と資源の状況を表示しています。タイトルは「病院」(病院)。資源は木材、食料、金属、クリスタルで、それぞれの量も確認できます。

4. 通常の賠償と同じ手順で進める

通常の賠償と同じように、リソースを渡してもらうなどの手順で進めてください。

補償については、下記のページで詳しく説明していますので、ぜひご覧ください。

補償ってどうするの?

もし自分が事故を起こしてしまったら(加害者側)

意図せず他人の蛮族の城を攻撃してしまった場合は、誠実に対応することが重要です。

  1. すぐに謝罪する

    まずは、攻撃してしまったプレイヤーに友達申請を送り、すぐに謝罪しましょう。

  2. 賠償額を確認する

    相手から送られてくる病院のスクリーンショットを確認し、回復に必要なリソースの量を計算しましょう。

  3. 賠償する

    賠償の方法はいくつかあります(同盟輸送や直接攻撃してもらうなど)。

    相手と相談し、リソースを渡しましょう。

補償については、下記のページで詳しく説明していますので、ぜひご覧ください。

補償ってどうするの?

事故を起こさないための注意点

事故を起こさないためには、以下の点を常に意識して行動しましょう。

1. 蛮族の城の所属を確認する

蛮族の城が開いているときは、それがどこの同盟のものか必ず名前を確認しましょう。自分の同盟の蛮族だけに兵を送るようにしてください。

蛮族の城が開いているときは、それがどこの同盟のものか必ず名前を確認しましょう。自分の同盟の蛮族だけに兵を送るようにしてください。

2.「open」(開いている状態)と書かれているものだけに行く

共有された座標に向かうときは、「open」(開いている状態)と書かれているものだけに行くようにしましょう。

これは、他人に開けてもらうために座標を共有している人もいるためです。

もし「open」の記載がない座標に兵を送ってしまうと、他の同盟がすでに開けていることに気づかず、予期せぬ衝突が起きてしまう可能性があります。

3. 加速する前に確認する

遠くにいる蛮族の城に兵を向かわせ、加速アイテムを使おうとするときは、必ずもう一度蛮族の城の所属を確認してから加速しましょう。

これらの注意点を守ることで、トラブルを未然に防ぎ、スムーズにイベントを楽しめます。